Sunday, January 26, 2020

ブログ2

アメリカの教育制度の問題

  皆さん、今日は。このブログにアメリカの教育制度の問題について話します。アメリカはいい教育制度があると思いますが、問題もあります。私は小学校から、ハーかースクールという私立学校に行きました。母もそんな学校に数学の先生で、15年間ぐらいで教えています。アメリカの公立学校に行った事がありませんから、その経験がよく知りません。

  カリフォルニアのサンホゼから来ましたから、シリコンバレーの中で学校に行きました。シリコンバレーはたくさんの効果的なエンジニアや会社の社長などいるから、両親は子供にストレスを感じさせると思います。私の両親はとても親切ですが、クラスメートの両親は全部の試験に「A」の成績をもらえなければいけません。それから、たくさんのAPの授業も受けさせて、悪循環になります。日本の教育制度と同じで、アメリカの学生もストレスの気持ちを感じています。一方、日本と違って、入学試験のために何回も受けってもいいです。アメリカの入学試験のために受験戦争があるかもしれませんが、APの授業と授業の成績からたくさんのストレスがあります。

  それに、日本の方がアメリカより学歴社会があると思います。25年前にアメリカは多分日本と同じ学歴社会があったんですが、現在ちょっと変わりました。でも、ハーバード大学や他のアイビーリーグ大学を卒業したら、多分もっといい仕事をして、高い給料がもらえて、地位が早く上がります。でも、有名大学あるいは有名ではない大学に卒業しても、卒業しなくても、いい仕事と人生ができる事を信じています。

  家族の環境やシリコンバレーに住んでいる人の成功だという理由で、学生がたくさんのストレスを感じています。大学に入るストレスと授業のストレスをなくすのが難しいと思います。そこで、学校の校長は学生の両親ともっと話して、学生の幸福を集中した方がいいと思います。私にとって、両親はストレスを感じさせなかったら、学生のストレスレベルが下がると思います。








3 comments:

  1. 私の彼氏もシックさんと同じ学校に行っきましたよ!こういう時、世界は小さいとは本当に感じますね。私はシックさんが言ったことに賛成です。アメリカの学歴社会には競争があると言っても、地獄や戦争のようなものとは言えないのです。日本の学歴社会の方が厳しくて、子供たちによくないですね。

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  2. アメリカはアジアの国々よりもっとゆとりな教育環境があるとよく聞きますけど、実は家庭によって子供達も大変そうですよね。やはり教育の問題は皆んな同じですよね。オウ

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  3. アメリカの高校のAP授業と日本の入学試験はどちらの方がプレッシャーが重いと思いますか。

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